miida

2025.10.1(Wed)Release
miida 2nd Full Album『GUM』

MCD-00409 ¥3,300(税込)

 

– TRACK LIST –

1. Where Are You?
2. Adventure
3. Changes
4. Anchor
5. YOU/ME/ME
6. Communication Breakdown
7. 滑って落ちる
8. ゼロサムゲーム
9. 天才的月面着陸 

release party

miida 2nd AL『GUM』

release party

「GUM?」

2025.10.17(金)

@ 新代田FEVER

open 19:00 / start 19:30

¥4,000 / U23割 ¥2,500(+1drink)

SPECIAL MERCH

2nd Full Album『GUM』CD
¥3,300(税込)
9曲
miida zine Vol.5
(2nd Full Album『GUM』特集)
¥1,100(税込)
B5/36P
   GUM Tee
¥3,850(税込)
WHITE
S/M/L/XL
   GUM Tee
¥3,850(税込)
BLACK
S/M/L/XL

MEMBER COMMENTS

10/1 2nd Full AL『GUM』 リリースコメント(アベマコト)

miidaに加入しました、ベースのアベです。

今までmiidaの楽曲制作にはサポートとしてベースで参加していましたが、今回はメンバーとして作曲でも参加しました。

20代はそれぞれ別の場所で活動していた3人が、30代で集まり、真面目に楽しく1つの作品を作り上げました。

そんなアルバム「GUM」は、3人のそれぞれの音楽人生の音がする、濃厚で唯一無二の味わいです。面白がって聴いていただけたら本望!

10/1 2nd Full AL『GUM』 リリースコメント(ヒコサカゲン)

どうも、ドラムのヒコサカです。2024年12月よりメンバーになりました。

今回のアルバムに収録されている曲たちが自分にとってはmiida初参加作品となります。

miida創始者のマスダさん、そのマスダさんがソロになってから殆どの楽曲へレコーディング参加しているアベさん。

いわば2人が築いてきたmiidaへどうアプローチしていくか……

そんなことを意識するかと思いきや、自分も他の2人も驚くほど自然に新しい方向へと向かっていきました。

それは先行配信の「Adventure」からも感じとっていただけると思います。

今作ではその新しさ、もしくは今までの文脈に対する”違和感“のようなものを楽しんでいただけたら幸いです。

一筋縄ではいかない、良いアルバムができたと思います。

9/3 Adventure 先行配信リリース時コメント(マスダミズキ)

バンドになってから初めてのアルバムが、ついにリリースされます。

今回、先行シングルとしてお届けする「Adventure」は、かけっこで全力で走れない自分に気づいたときに、「つまんな」と思ったのがきっかけで作り始めた曲です。

大人になると、なんだかいろいろ恥ずかしいし、できれば走りたくないし、夢なんて語りたくない。でも、それだとまた「つまんな」に近づいてしまいそうで。
カッコ悪くても、一回全力で走ってみるか…。
そんな気持ちも丸ごとリュックに詰めて、いざ冒険へ出発だー!

7/2 ゼロサムゲーム 配信リリース時コメント(マスダミズキ)

「ゼロサムゲーム」は、バンド体制になってから2曲目の作品です。

3人で音を鳴らしていく中で、miidaの可能性や音の輪郭が広がっていく感じが楽しくて、自分たちの”いま”が自然に形になったというか。構えずに出てきた音や言葉が、気づけばこの曲になっていました。

“ゼロサム”って、ちょっと冷たい側面もある。だとしても、自分で選びぬいて終わらせたい。そんな気持ちも素直に詰められたと思います。

誰にでも、うまくいかないこと、思うようにいかない日があると思うけど、そういう日にも、ふと寄り添えるような1曲になったらうれしいです。

4/23 YOU/ME/ME 配信リリース時コメント(マスダミズキ)

改めまして、miidaのマスダミズキです。昨年末からスリーピースのバンドになりました。

人生何があるかわかりませんね…。加入してくれた二人には感謝しかありません。3人で一から曲作りをして、レコーディングをした初めての楽曲が完成しました。

酸いも甘いも嚙み分けるにはまだまだ人生の鍛錬が足りませんが、「YOU/ME/ME」が私たちの大きな一歩として踏み出すことは間違いないし、自分の人生のみならず、みなさんの人生を彩れるような一曲になったら嬉しいと思っています。

これまでのバンド活動でいただいたファンからの手紙を全部保管しているのですが、その中で書いてくれた言葉のひとつひとつをずっと大事にしながら音楽を続けたいなと思って、この曲を書きました。